概要

上智大学が採用する新入試方式。TEAPとは、アカデミック英語能力試験の略であり、これを利用することで、大学が実施する英語試験を省略している。学科が認定している基準TEAPスコアを満たしていれば出願可能となる。
TEAPの試験日程は年3回であり、7月、9月、12月に実施される。そこで基準点を取得できたら、上智大学TEAP利用型入試へ出願できる。いずれか1回の試験で基準点を満たせばOK。どの試験で複数の学科へ併願ができる。スコアの良し悪しは合否には関係しない。

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