概要

  • 1980年代は早稲田に分があったが、1990年代以降は慶應が圧倒している。
  • 2020年時点でのダブル合格の状況を示す。
  • 慶應大学学内の力関係では、1980年代までは経済学部がトップであったが、1990年代後半から法学部がやや優勢となり、2010年代は法学部が圧倒的となった。
  • 商学部の位置づけとして、早稲田慶應共に学内の中間的な位置づけであり、早慶間でも進学率は五分五分である。

学校間比較

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慶應進学率早稲田
92.97.1
64.335.7政経
経済33.366.7政経
16.783.3政経
58.341.7
6040
53.846.2文化構想
77.822.2教育
理工57.942.1創造理工
理工63.236.8先進理工
理工68.431.6基幹理工

学部間比較

  • 慶應
    dable2.png
    学部進学率学部
    92.37.7経済
    94.45.6
    92.37.7
    経済92.37.7
    経済6040理工
  • 早稲田
    dable3.png
    学部進学率学部
    政経91.38.7
    87.512.5
    71.428.6
    85.714.3文化構想
    77.822.2社学

以上出典:東進ハイスクール2020年

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